大好評の書評誌「ぱん歴」、いよいよ第2号の発行に向けて動き出しました!
書評家を募集いたします。
巷の読書人から、優れた書評家が誕生したら、とても嬉しいです。
お礼が激安でもうしわけないのですが、
専門家が一般読者のために書いてくださった歴史の本をよく読まれる方、
歴史の本の感想をブログに書いていらっしゃる方など、
ご寄稿いただけましたらうれしいです!
歴史関係の雑誌のお仕事をされているライターさんもご協力いただけたら嬉しいです。
ぜひ、ご一読の上、ご寄稿ご検討くださいませ。
【募集要項】
●資格 歴史の本を読むのが好きで書評を書ける方。ぱん歴にご関心頂ける方(ぱん歴1号お読みくださいませ)。
●エントリー〆切:2026年7月31日
(けいこう舎ホームページ「お問い合わせ」にご連絡くださいませ)
●原稿〆切:
【A】(【B】以外の方)2026年9月5日~10日
【B】書評の執筆未経験の方 2026年9月1日~5日
(それまで別の仕事をしておりますので、この期間にお願いいたします)
●薄謝: ①②④⑤1本:図書カード3000円(安くてごめんなさい)
③1本:図書カード(or日本円)8,000円
●募集項目と字数
①私のこの1冊:新旧問わず大好きな歴史の本について
(できれば新書・文庫・選書など、ハンディなものがありがたいです)
24字×63行=1512字(原稿用紙3枚半強ですね)
②いろいろなアメリカ:
(いまや「世界の暴力団」と化しつつあるアメリカ。
けれども自由と人権を尊重する人々の闘いでいくつもの不正義を変えてきた国。
いろんな角度から米国の歴史について書かれた本を取り上げてください)
24字×63行~104行=1512字~2472字(原稿用紙3枚半強~6枚強)
③ありがとう陳舜臣先生:
陳舜臣先生ファンの方、陳舜臣愛を語るエッセイをお願いします。
24字×63行~143行=1512~3432字(原稿用紙3枚半強~8枚半強)
④陳舜臣先生のこの1冊:
一番お好きな陳舜臣先生の本のレビューをお願いいたします。
24字×63行~104行=1512字~2472字(原稿用紙3枚半強~6枚強)
⑤死ぬまでがんばれ! 吉川弘文館・歴史文化ライブラリーをぜ~んぶ読みたい!:
お好きな歴史文化ライブラリーの本のレビューをお願いいたします。
24字×63行~104行=1512字~2472字
【エントリーについて】
当ホームページの「お問い合わせ」まで
2026年7月31日までにご連絡くださいませ。
その際、
・お名前
・メールアドレスなどご連絡先
・自己紹介をお願いいたします。
→〈自己紹介の内容〉
・得意分野。
・決まっていましたら、おとりあげになりたい本の題名・著者など。
・発表された文章、お書きになった文章ございましたら、拝読させていただけますとありがたいです
(なくても大丈夫です)。
・ブログやsnsなどされていましたら、ぜひおおしえくださいませ。
書きためておいでの方、大歓迎です。
よろしくご検討、おねがいいたします!!
→ アンケートのご回答ご協力も募集いたしております!
けいこう舎 栗林佐知


